町名で検索

渋谷区猿楽町の防犯情報

2025年の件数5件
8年間の合計46件渋谷区の町の平均(183件)より少なめ
2025年の件数の順位25位 / 32町渋谷区の町の中で、多い方から

渋谷区猿楽町の範囲

青い部分がこの町。まわりの線はとなりの町です

出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)「国勢調査 2020年 小地域(町丁・字等別)境界データ」を加工して作成。背景は地理院タイル。境界は国勢調査の区切りで、住所の町名と少し違うことがあります

人口・世帯数あたりの件数

渋谷区猿楽町の世帯数は1,120世帯、人口は2,000人

7手口の件数(2025年)/1,000世帯あたり4.5件渋谷区全体 4.9件
空き巣(2025年)/1,000世帯あたり0.0件渋谷区全体 0.3件
刑法犯の合計(2025年)/1,000人あたり11.0件渋谷区全体 37.0件

駅前や繁華街は、住んでいる人に比べて訪れる人が多いので、高く出ます。

出典:東京都オープンデータ「住民基本台帳による東京都の世帯と人口(町丁別・年齢別)令和8年1月」(CC BY 4.0)を加工して作成(2026年1月1日現在)。件数は警察のオープンデータ

交通事故(人身事故)

渋谷区猿楽町で起きた、けが人や死者が出た交通事故の件数

120197202082021162022202023192024112025
2025年の件数11
うち死亡事故0
歩行者が関わる事故0
自転車が関わる事故4

交差点の手前ではスピードを落とし、夕方や夜は明るい色の服や反射材を。自転車は車道の左側を走り、ヘルメットを。

出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(公共データ利用規約 第1.0版)を加工して作成。人身事故(けが人・死者が出た事故)だけで、物損事故は含みません。町は事故の地点の緯度経度から決めています

年ごとの件数

102018820193202062021120221020233202452025

手口ごとの件数(8年間)

自転車盗40
オートバイ盗3
ひったくり2
車上ねらい1

自転車盗・車上ねらいの 51% は、鍵をかけていませんでした。

時間帯ごとの件数

0時台:1件0時1時台:2件2時台:0件3時台:1件3時4時台:0件5時台:0件6時台:1件6時7時台:1件8時台:3件9時台:1件9時10時台:6件11時台:1件12時台:1件12時13時台:1件14時台:2件15時台:2件15時16時台:3件17時台:2件18時台:6件18時19時台:2件20時台:3件21時台:3件21時22時台:2件23時台:2件

いちばん多いのは 10時台(6件)。棒をタップすると件数が出ます

発生した場所

道路上24
その他9
4階建て以上共同住宅8
駐車場4
その他の住宅1

空き巣・忍込みなど(侵入窃盗)

渋谷区猿楽町の家や店に入っての盗み。東京都だけは町ごとの件数があります

22018020192202002021132022020230202402025

2026年(最新月まで):0件

事務所荒し2
出店荒し12

空き巣の多くは無施錠の窓やドアから。短い外出でも鍵を。

そのほかの犯罪(2025年)

強盗0
粗暴犯(暴行・傷害など)1
すり0
置引き1
万引き6
詐欺1
刑法犯(合計)22

出典:警視庁「区市町村の町丁別、罪種別及び手口別認知件数」(CC BY 4.0)を加工して作成。2026年は最新月までの累計(暫定値)

この町で多い手口の対策

自転車盗を防ぐ様子のイラスト
輪自転車盗
40件(8年間)

短い時間でも必ず鍵を。鍵を2つ使う「ツーロック」と防犯登録を。

自転車盗の対策をくわしく

オートバイ盗を防ぐ様子のイラスト
バオートバイ盗
3件(8年間)

キーは必ず抜く。柱などと一緒につなぐ「地球ロック」を。

オートバイ盗の対策をくわしく

ひったくりを防ぐ様子のイラスト
ひひったくり
2件(8年間)

バッグは車道と反対の手に。自転車のかごにはネットを。

ひったくりの対策をくわしく

この町にある安全に関する施設

住所の町名で照合しています。となりの町にある施設は入っていません

交番代官山交番
避難所1か所

出典:東京都「東京都防災マップ 避難所・避難場所一覧データ」(CC BY(版の記載なし))、警察庁「全国警察施設名称位置等(交番・駐在所)」(公共データ利用規約(PDL1.0))を加工して作成

件数が近い渋谷区の町

渋谷区のすべての町を見る

件数は警視庁の「犯罪発生情報(オープンデータ)」を加工して作成しています。対象は7手口(ひったくり・車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗)だけで、空き巣・暴行などは含みません。年は警察が事件を認知した年です。駅前や繁華街は人が多く集まるため、住んでいる人の数に比べて件数が多く出ます。件数だけで治安の良し悪しは決まりません。