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八幡市の防犯情報

2025年の件数86件前年より 20% 減
8年間の合計834件
多い時間帯18時台

八幡市の町ごとの件数

2025年の件数が多い順(上位30)。町をえらぶと、くわしいページが見られます

  1. 1男山八望9件 —8年間 29件
  2. 2男山笹谷7件 —8年間 41件
  3. 3男山雄徳4件 —8年間 7件
  4. 4男山香呂3件 -70%8年間 42件
  5. 5男山石城3件 —8年間 41件
  6. 6八幡小松3件 —8年間 19件
  7. 7八幡吉原3件 —8年間 18件
  8. 8八幡園内3件 —8年間 11件
  9. 9美濃山ヒル塚3件 —8年間 7件
  10. 10男山弓岡2件 -80%8年間 50件
  11. 11八幡高坊2件 —8年間 16件
  12. 12男山長沢2件 —8年間 13件
  13. 13八幡三本橋2件 —8年間 13件
  14. 14男山美桜2件 —8年間 11件
  15. 15欽明台西2件 —8年間 9件
  16. 16上津屋中堤2件 —8年間 2件
  17. 17八幡一ノ坪1件 —8年間 20件
  18. 18男山竹園1件 —8年間 19件
  19. 19八幡源氏垣外1件 —8年間 18件
  20. 20男山松里1件 —8年間 17件
  21. 21八幡月夜田1件 —8年間 12件
  22. 22男山金振1件 —8年間 12件
  23. 23男山泉1件 —8年間 10件
  24. 24欽明台北1件 —8年間 9件
  25. 25八幡水珀1件 —8年間 8件
  26. 26八幡馬場1件 —8年間 8件
  27. 27八幡科手1件 —8年間 7件
  28. 28八幡土井1件 —8年間 7件
  29. 29美濃山幸水1件 —8年間 6件
  30. 30八幡吉野垣内1件 —8年間 6件

八幡市のすべての町(158)

五十音順。数字は8年間の合計

交通事故(人身事故)

八幡市で起きた、けが人や死者が出た交通事故の件数

71201974202010920211302022156202315920241232025
2025年の件数123
うち死亡事故0
歩行者が関わる事故24
自転車が関わる事故17

交差点の手前ではスピードを落とし、夕方や夜は明るい色の服や反射材を。自転車は車道の左側を走り、ヘルメットを。

出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(公共データ利用規約 第1.0版)を加工して作成。人身事故(けが人・死者が出た事故)だけで、物損事故は含みません。町は事故の地点の緯度経度から決めています

年ごとの件数

158201813420198120208320219020229420231082024862025

手口ごとの件数(8年間)

自転車盗・車上ねらいの 57% は、鍵をかけていませんでした。

時間帯ごとの件数

0時台:33件0時1時台:12件2時台:12件3時台:3件3時4時台:4件5時台:9件6時台:16件6時7時台:37件8時台:29件9時台:23件9時10時台:28件11時台:33件12時台:38件12時13時台:30件14時台:24件15時台:37件15時16時台:41件17時台:78件18時台:108件18時19時台:79件20時台:69件21時台:36件21時22時台:30件23時台:25件

いちばん多いのは 18時台(108件)。棒をタップすると件数が出ます

発生した場所

4階建て以上共同住宅238
駐車場192
その他137
一戸建住宅114
その他の住宅85
道路上68

安全に関する施設

自治体と警察庁のオープンデータから。数は施設や設置場所の数です

警察署1
交番5
AED76
避難所132

警察署・交番・駐在所

  • 警察署八幡警察署八幡市八幡五反田37番地8
  • 交番橋本交番八幡市橋本焼野7番地の21
  • 交番男山交番八幡市男山八望3-3
  • 交番都々城交番八幡市上津屋石ノ塔42
  • 交番美濃山交番八幡市欽明台西50-1
  • 交番八幡市駅前交番八幡市八幡高坊34

出典:京都府「【京都府】AED設置箇所一覧」(CC BY 4.0)、京都府「【京都府】指定緊急避難場所一覧」(CC BY 4.0)、京都府「【京都府】避難所一覧」(CC BY 4.0)、八幡市「【京都府八幡市】指定緊急避難場所一覧_自治体標準オープンデータセット」(CC BY 4.0)、警察庁「全国警察施設名称位置等(警察署)」(公共データ利用規約(PDL1.0))、警察庁「全国警察施設名称位置等(交番・駐在所)」(公共データ利用規約(PDL1.0))を加工して作成

件数は京都府警察の「犯罪発生情報(オープンデータ)」を加工して作成しています。対象は7手口(ひったくり・車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗)だけで、空き巣・暴行などは含みません。年は警察が事件を認知した年です。駅前や繁華街は人が多く集まるため、住んでいる人の数に比べて件数が多く出ます。件数だけで治安の良し悪しは決まりません。