川崎市幸区の町ごとの件数
2025年の件数が多い順(上位30)。町をえらぶと、くわしいページが見られます
- 1堀川町66件 -17%8年間 389件
- 2南加瀬54件 +15%8年間 326件
- 3小倉39件 -30%8年間 273件
- 4南幸町33件 -17%8年間 185件
- 5鹿島田32件 -6%8年間 167件
- 6河原町25件 -7%8年間 161件
- 7塚越18件 -14%8年間 111件
- 8戸手本町18件 +13%8年間 102件
- 9下平間17件 -23%8年間 152件
- 10大宮町16件 +45%8年間 70件
- 11北加瀬14件 -7%8年間 115件
- 12古市場13件 -28%8年間 83件
- 13新塚越12件 +9%8年間 81件
- 14神明町11件 -48%8年間 82件
- 15新川崎9件 —8年間 112件
- 16中幸町9件 —8年間 86件
- 17幸町9件 —8年間 50件
- 18小向西町7件 -30%8年間 65件
- 19戸手7件 -59%8年間 58件
- 20小向仲野町7件 —8年間 37件
- 21古川町6件 —8年間 46件
- 22小向町4件 —8年間 40件
- 23東古市場4件 —8年間 39件
- 24東小倉3件 —8年間 24件
- 25紺屋町3件 —8年間 16件
- 26柳町2件 —8年間 30件
- 27都町2件 —8年間 22件
- 28遠藤町2件 —8年間 18件
- 29新小倉2件 —8年間 8件
- 30矢上0件 —8年間 21件
川崎市幸区のすべての町(31)
五十音順。数字は8年間の合計
交通事故(人身事故)
川崎市幸区で起きた、けが人や死者が出た交通事故の件数
2025年の件数209
うち死亡事故5
歩行者が関わる事故36
自転車が関わる事故76
交差点の手前ではスピードを落とし、夕方や夜は明るい色の服や反射材を。自転車は車道の左側を走り、ヘルメットを。
出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(公共データ利用規約 第1.0版)を加工して作成。人身事故(けが人・死者が出た事故)だけで、物損事故は含みません。町は事故の地点の緯度経度から決めています
年ごとの件数
手口ごとの件数(8年間)
自転車盗・車上ねらいの 60% は、鍵をかけていませんでした。
時間帯ごとの件数
いちばん多いのは 17時台(294件)。棒をタップすると件数が出ます
発生した場所
安全に関する施設
自治体と警察庁のオープンデータから。数は施設や設置場所の数です
警察署1
交番9
警察署・交番・駐在所
- 警察署幸警察署川崎市幸区南幸町三丁目154番地4
- 交番川崎駅西口交番川崎市幸区堀川町74
- 交番河原町交番川崎市幸区河原町1-31
- 交番小向東芝町交番川崎市幸区小向東芝町8-1
- 交番古市場交番川崎市幸区古市場2-135
- 交番下平間交番川崎市幸区下平間208-12
- 交番北加瀬交番川崎市幸区矢上15-1
- 交番日吉交番川崎市幸区南加瀬1-9-5
- 交番南加瀬交番川崎市幸区南加瀬3-40-1
- 交番鹿島田駅前交番川崎市幸区新塚越202
出典:警察庁「全国警察施設名称位置等(警察署)」(公共データ利用規約(PDL1.0))、警察庁「全国警察施設名称位置等(交番・駐在所)」(公共データ利用規約(PDL1.0))を加工して作成
件数は神奈川県警察の「犯罪発生情報(オープンデータ)」を加工して作成しています。対象は7手口(ひったくり・車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗)だけで、空き巣・暴行などは含みません。年は警察が事件を認知した年です。駅前や繁華街は人が多く集まるため、住んでいる人の数に比べて件数が多く出ます。件数だけで治安の良し悪しは決まりません。
