市区町村ごとの車上ねらいの件数
鹿児島県の車上ねらい。2025年の件数が多い順
- 1鹿児島市111件 -21%8年間 1,115件
- 2鹿屋市28件 +75%8年間 171件
- 3霧島市17件 -39%8年間 155件
- 4奄美市12件 -37%8年間 63件
- 5姶良市11件 -58%8年間 138件
- 6薩摩川内市7件 -59%8年間 110件
- 7曽於市5件 -58%8年間 59件
- 8指宿市5件 -50%8年間 52件
- 9枕崎市5件 —8年間 17件
- 10阿久根市4件 —8年間 60件
- 11さつま町4件 -60%8年間 31件
- 12出水市3件 -70%8年間 70件
- 13南九州市3件 —8年間 43件
- 14志布志市3件 —8年間 34件
- 15いちき串木野市3件 —8年間 30件
- 16南さつま市3件 —8年間 26件
- 17和泊町2件 -87%8年間 25件
- 18伊佐市2件 —8年間 21件
- 19肝付町2件 —8年間 15件
- 20喜界町2件 —8年間 7件
- 21天城町1件 —8年間 10件
- 22長島町1件 —8年間 9件
- 23知名町1件 —8年間 8件
- 24伊仙町1件 —8年間 7件
- 25瀬戸内町1件 —8年間 6件
- 26錦江町1件 —8年間 5件
- 27龍郷町1件 —8年間 3件
- 28与論町1件 —8年間 2件
- 29日置市0件 —8年間 50件
- 30湧水町0件 —8年間 39件
- 31徳之島町0件 —8年間 21件
- 32垂水市0件 —8年間 14件
- 33大崎町0件 —8年間 14件
- 34西之表市0件 —8年間 13件
- 35屋久島町0件 —8年間 11件
- 36南大隅町0件 —8年間 9件
- 37中種子町0件 —8年間 9件
- 38東串良町0件 —8年間 8件
- 39南種子町0件 —8年間 4件
- 40三島村0件 —8年間 1件
- 41宇検村0件 —8年間 1件
車上ねらいが多い町
鹿児島県の町のうち、2025年の件数が多い順(上位30)
- 1鹿屋市西原13件 —8年間 27件
- 2鹿児島市下荒田7件 —8年間 22件
- 3鹿児島市紫原6件 -45%8年間 41件
- 4鹿児島市鴨池6件 —8年間 28件
- 5鹿屋市大浦町6件 —8年間 13件
- 6鹿児島市谷山中央4件 —8年間 35件
- 7鹿児島市宇宿4件 —8年間 29件
- 8鹿児島市新栄町4件 —8年間 21件
- 9鹿児島市山之口町4件 —8年間 13件
- 10奄美市名瀬大熊町4件 —8年間 7件
- 11鹿児島市皇徳寺台3件 —8年間 20件
- 12鹿児島市郡元3件 —8年間 16件
- 13鹿屋市郷之原町3件 —8年間 10件
- 14霧島市隼人町姫城3件 —8年間 9件
- 15薩摩川内市東郷町斧渕2件 —8年間 23件
- 16姶良市西餅田2件 —8年間 18件
- 17鹿児島市武岡2件 —8年間 16件
- 18姶良市加治木町木田2件 —8年間 14件
- 19鹿児島市下福元町2件 —8年間 13件
- 20鹿児島市坂之上2件 —8年間 13件
- 21霧島市隼人町住吉2件 —8年間 13件
- 22鹿児島市山田町2件 —8年間 12件
- 23鹿児島市唐湊2件 —8年間 11件
- 24鹿児島市清和2件 —8年間 11件
- 25指宿市十二町2件 —8年間 11件
- 26鹿児島市上荒田町2件 —8年間 10件
- 27鹿児島市原良2件 —8年間 9件
- 28鹿児島市新屋敷町2件 —8年間 9件
- 29鹿児島市東開町2件 —8年間 9件
- 30鹿児島市春山町2件 —8年間 9件
年ごとの車上ねらいの件数
時間帯ごとの車上ねらいの件数
いちばん多いのは 17時台(236件)。棒をタップすると件数が出ます
車上ねらいが発生した場所
自転車盗・車上ねらいの 81% は、鍵をかけていませんでした。
車上ねらいの対策
- 車の中にバッグ・財布・貴重品を置いたままにしない(座席の下やトランクも同じ)
- 少しの間でも窓を閉めて、ドアに鍵をかける
- 明るく、人目のある駐車場を選ぶ
- 自宅の駐車場にはセンサーライトや防犯カメラを
- 盗難警報装置を付ける
被害にあったら
車の中の物にはさわらず、110番します。クレジットカードやキャッシュカードが入っていたら、すぐにカード会社・銀行に連絡して止めてもらいます。
急ぎでない相談は、警察の相談専用電話「#9110」へ。
鹿児島県のほかの手口
件数は鹿児島県警察の「犯罪発生情報(オープンデータ)」を加工して作成しています。対象は7手口(ひったくり・車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗)だけで、空き巣・暴行などは含みません。年は警察が事件を認知した年です。駅前や繁華街は人が多く集まるため、住んでいる人の数に比べて件数が多く出ます。件数だけで治安の良し悪しは決まりません。

