名古屋市中区の町ごとの件数
2025年の件数が多い順(上位30)。町をえらぶと、くわしいページが見られます
- 1栄353件 +13%8年間 2,347件
- 2新栄170件 +11%8年間 979件
- 3錦145件 -1%8年間 1,114件
- 4大須128件 +15%8年間 840件
- 5丸の内98件 +31%8年間 572件
- 6千代田97件 -5%8年間 603件
- 7金山63件 +43%8年間 408件
- 8三の丸26件 +24%8年間 120件
- 9松原21件 -5%8年間 162件
- 10正木20件 +54%8年間 112件
- 11上前津17件 -43%8年間 170件
- 12橘15件 -25%8年間 119件
- 13富士見町12件 -14%8年間 72件
- 14平和10件 -55%8年間 87件
- 15伊勢山8件 -38%8年間 46件
- 16新栄町7件 —8年間 77件
- 17東桜5件 —8年間 43件
- 18門前町5件 —8年間 33件
- 19葵4件 —8年間 39件
- 20古渡町4件 —8年間 15件
- 21大井町3件 —8年間 32件
- 22金山町3件 —8年間 18件
- 23二の丸1件 —8年間 3件
- 24名駅南1件 —8年間 1件
名古屋市中区のすべての町(24)
五十音順。数字は8年間の合計
交通事故(人身事故)
名古屋市中区で起きた、けが人や死者が出た交通事故の件数
2025年の件数902
うち死亡事故2
歩行者が関わる事故132
自転車が関わる事故291
交差点の手前ではスピードを落とし、夕方や夜は明るい色の服や反射材を。自転車は車道の左側を走り、ヘルメットを。
出典:警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(公共データ利用規約 第1.0版)を加工して作成。人身事故(けが人・死者が出た事故)だけで、物損事故は含みません。町は事故の地点の緯度経度から決めています
年ごとの件数
手口ごとの件数(8年間)
自転車盗・車上ねらいの 49% は、鍵をかけていませんでした。
時間帯ごとの件数
いちばん多いのは 18時台(653件)。棒をタップすると件数が出ます
発生した場所
安全に関する施設
自治体と警察庁のオープンデータから。数は施設や設置場所の数です
警察署1
交番12
警察署・交番・駐在所
- 警察署中警察署名古屋市中区千代田二丁目23番18号
- 交番大津橋交番名古屋市中区丸の内3-3-10
- 交番広小路交番名古屋市中区栄1-3-3
- 交番栄幹部交番名古屋市中区錦3-22-23
- 交番矢場交番名古屋市中区栄3-28-20
- 交番南久屋交番名古屋市中区新栄町2-9
- 交番池田交番名古屋市中区栄4-19-19
- 交番松元交番名古屋市中区千代田1-5-10
- 交番大須交番名古屋市中区大須2-21-45
- 交番橘交番名古屋市中区富士見町9-11
- 交番金山駅前交番名古屋市中区金山1-17-21
- 交番公園前交番名古屋市中区千代田5-24-4
- 交番新栄交番名古屋市中区新栄3-27-30
出典:警察庁「全国警察施設名称位置等(警察署)」(公共データ利用規約(PDL1.0))、警察庁「全国警察施設名称位置等(交番・駐在所)」(公共データ利用規約(PDL1.0))を加工して作成
件数は愛知県警察の「犯罪発生情報(オープンデータ)」を加工して作成しています。対象は7手口(ひったくり・車上ねらい・部品ねらい・自動販売機ねらい・自動車盗・オートバイ盗・自転車盗)だけで、空き巣・暴行などは含みません。年は警察が事件を認知した年です。駅前や繁華街は人が多く集まるため、住んでいる人の数に比べて件数が多く出ます。件数だけで治安の良し悪しは決まりません。
